お茶の先生に挨拶してきた

渡米で、長期にわたって休むことになるので、お茶の先生のところに家族4人で挨拶に行ってきた。今年は、お茶事を持たせてもらったり、お茶名を取らせてもらったり、どこかの舞台でお点前をやらせてもらったりと、いろいろ考えてくれてたみたいで、申し訳なかった

「親の気持ちで成長したあなたが帰ってくるのをゆっくり待ってますよ」

と言って貰えた。本当にありがたい。

そのころ、うちの長男(3歳)は、先生のお庭にあるつくばい(大きな庭石にうがった水桶)に、庭の丸石をてんこもりに積んでいた。先生は「孫」のいたずらのように笑って許してくれた・・・ありがとうございます
[PR]
by kaeru.ouji | 2006-04-10 01:00 | お茶


<< 13km 80min 4km 20min >>